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《決まり事(ルール)》

5日以内に書くように気をつけるべし。
破ったものは罰ゲームでござる。

*バトンを回した人がルールを守っているか確認すること。
*バトンは5人に回すように。
*バトンを回したら相手に報告するように。
*「これから仲良くなりたい人」「ずっと仲良くしていたい方」の5人に回す事。
*バトンの内容勝手に変えるのは駄目
*バトンが回ってきたら「○○さんから回ってきました」と書いておくように。
*バトンはきっちり公開するように。
*『○○○○スペシャルルールでいくぞ』というタイトルで書かねばいけないらしい。(←○の中は管理人名)

回されたバトンを目にしてしまった時にはもう遅いのだ!というわけで久々のブログ記事更新。
皆の女王陛下こと世界皇帝こと(以下略)な高良あくあ様より賜ったバトンであります。敬礼! 
ではでは、久々に気分転換も兼ねてバント…じゃないや、バトンいってみよー。


◆名前は?

E「・・・それは質問か。それとも尋問か。どうにしろ、俺がそれに答える義務は・・・ん、何だ、シグルーン。急にどうした・・・・・・答えろ、と? 何でもいいから早くしろ? 今回は初の試みで、原作再現のエイリークでやってみたいからそれを取り入れようとして、意外に手間がかかった? 一体半泣きで何を言っているんだ・・・。まぁ、いい、わかった。答えるよ。答えるから泣くのはよせ、俺の守護女神(フィルギャ)」
E「・・・そういうわけで、長らく待たせたな。まずは、名前だったか。俺の名前はエイリーク・カールセンだ」

◆バトンを回す方は?
E「済まないが、質問の意味がわからないんだが・・・今度は何だ、シグルーン。何々・・・もう知ってる人ほとんど回ってるだろうから5人確保とか無理なので勘弁しろ? さっきから思っていたんだが、お前、一々俺に代弁させるより自分で言った方が早いだろう。・・・え?2人で進行するネタは被るから駄目?・・・まぁ、いい次いこう。次」

◆上記の人とはどんなきっかけで知り合った?
E「基本的に管理人の交友関係はチャットが中心。・・・で、いいのか?」

◆上記の中で一番に知り合った方は?
E「さっきから質問と内容で若干ズレがあるようだが・・・気にしてはいけないのか、そういうものか。えーっと、
一番早く知り合ったのは神菜さんと吹雪さん・・・だ、そうだ」

◆5人のいいところを書いてください
E「皆それぞれいろんな方面ですごい人達、だそうだ」

◆喧嘩したことは?
E「何?そもそも管理人は鈍感だから基本的に怒るタイミングが遅いから喧嘩になりえない?それはそれで、どうなんだ・・・」

◆イメージカラーは?
E「結構皆はっきりしているわ。完全にチャットでの使用色イメージよね・・・だ、そうだ」

◆最近良かったと思うことを口調指定で
E「このバトンで久々にエイリークの設定とかをしっかり確認したこと、だそうだ。どうも原作者は暇だとサボる癖があり、むしろある程度忙しい中で書いたほうが書ける気がする、とシグルーンが言っているな」

◆自分の苦手なものにまつわるエピソード
E「えーっと・・・作者は某黒い生命体が大嫌いで、そのくせ、いないかどうか毎日のように確認するから結果的に遭遇率が高くて困る、だそうだ」

◆5人は自分のことどう思ってる?
E「とりあえず幾つかの点で共通認識がある、らしいな」

◆その5人との共通点は?
E「物書きか絵描き。チャットに潜伏。で、いいのか?」

◆罰ゲームを決めてください
E「罰ゲームはともかくも、原作素材が増えるとシグルーンもイメージが掴めて書きやすいかもしれない、だそうだ。お前がそれを言うのか…」

◆バトンを回す方の指定口調は?
E「えーっと・・・・・・おい、シグルーン。・・・シグルーン?あれ、どこいったんだあいつ・・・?」


???「・・・ふふっ。如何だったかな。管理人準拠のアレンジエイリークをベースに、過去に入手した、原作者のいおりんこと篠崎伊織さんの設定と擦り合わせて、管理人が真面目に原作準拠風に作りなおしたエイリーク。比較してみると、どうやら管理人の思いつきで書いていたアレンジエイリークは原作に比べやや無鉄砲、ぶっきらぼうな感じが強い、ようだ。性格が少し荒んでいる、とも言えるかもしれない。あれはあれでアクションに合っていて良いのだけれどもね」

E「シグルーン。どこだ、シグルーン!用が済んだなら帰るぞ」

???「エイリークが呼んでいる。そろそろお暇いたしましょう。ではまた、最後の血族の物語の中で」

というわけで、バトンに見せかけた原作準拠エイリーク風味でした。
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