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というか、現時点で気力0。

今日はさっきまで

「…ん?何か忘れているような………しまったああああ!レポート書いてねええ!!!?」

というわけで必死こいて書いたとこです。宿題は、計画的にやらんと駄目ですねえ…。

そんなわけで久方ぶりに課題に全力投球で疲れました。今日が90分×5の講義だったのも影響していますね。
朝一番にバドミントンの授業は…ヘビーだぜぃ…。どれだけ寝ても、学校に来るまでが眠くなる…。

そんなわけでまたもや短文ですが、本日はこれにて…。
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さーて久々にまともな思考状態で送る本日のブログ。

もうすぐ10月も終わろうというこの時期、なにやら私の通う大学の方は雑多な資材やらなんやらがそこかしこにあります。
…そう、大学祭がやってまいりました。
そして今日、講義中に思わぬ情報が入ります。



教授「え~次週は大学祭の後片付けで休講なので、再来週に今日の内容を忘れていることのないようにちゃんと復習しておくように。それでは本日の講義を終わります」
                   ↓

…なんですと?(終わる言う前にすでにナップサックを背負って帰る準備万端の私)

                   ↓
おっしゃああああ!!!休みだ!休みだ!(後半のセリフはサラッと流しつつ)

                    ↓
ひゃほうひゃっほう!休みだああああああ(その勢いのまま帰宅。脳内で何かが狂喜乱舞する)
                   ↓
あれ?月曜って講義午前で終了だっけ?(無くした手帳代用のメモ帳で確認)
                    ↓
おっと。授業一個サボっちまった…orz



…まあそんなわけで、大学祭は大変なものを盗んでいきました。私の注意力です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よし、ダメダメ感をかもしだしつつ、本日は終了です。

(編集部注:その講義は、出席とらないテスト100%の講義なので、実はテストがこなせるなら講義一つも出ないでも全然問題ないんですけどね。大学って、たまに極端な面があるよなあ・・・)
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「バッカス」を食べたせいで眠くて仕方がありません、自業自得の穂葉です。ちなみにチョコレートの商品名です。

さて、本日もどうにかバイトを終えて、日曜がおわり明日から再び平日です。
なんか終わってみると日にちの経つのが凄く早く感じます。

どれだけ早く感じるかというと、先週の日曜の事が昨日のことのように鮮明に思い出せるくらい早いです。

…というか、ここ最近ふとふりかえってみると、先週の事は土日の事しか覚えてないです。

つまりあれだ。それだけ薄~い生活を送っているということか、あるいは単に記憶力が無いか、ということですか。

…十中八九、後者が原因です。記憶力のなさ(忘れっぽさ)には定評がありますから!(威張るようなものではない)


眠くて文の変な穂葉がお送りしました。
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はい、そんなこんなで穂葉です。駄文を書きつづっていたらこんな時間になっていました。
さて、先日の座談会の説明でもしておきますか。

えーご存じのとおり日々徒然と連続更新を刻んでいる穂葉は、実はついでとばかりに週に1、2度練習用の駄文を仕上げています。やっとこさ自己満足小説(駄小説?)がかける気がしてきました今日この頃です。

でも残念ながら現代系や恋愛系、シリアス系はあまり得意ではない(想像しづらいです)ので、今現在ファンタジーしか書けるきがしません。(彩桜は…頑張りたいです)

おまけに書きためている文は、まだまだ表の世界で公開できるレヴェルじゃございません。
で、先日のアレはその文のキャラ達による座談会の…試作品的意味合いとなっております。
完成するのはいつになることやら…。

というわけで、すぐには無理ですがそのうち表の世界でも公開できるといいなあと思いつつ、やや説明不足の感ながら本日の記事は終了。明日もバイトです。ではでは。
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キャラ座談会専用場末の宿場「気にしたら負け」(加筆修正版)

弟子「なあ、師匠……このタイトル、何?」
師匠?「気にしたら負けよ」
弟「いや、確かに字は汚いですけど、タイトルが読めないわけじゃなくて…」
師?「気にしたら負けよ」
弟「いや、だから…」
師?「気にしたら負けよ」
弟「……」
師?「気にしたら(以下略)」
弟「……」
師?「気に(以下略)」

~十五分後~

師?「気に(以下略)」
弟「あ、これ…」
師?「気(以下略)」
弟「…………ダミーだ!!」
師匠(本物)「さっさと気づけこのボケっ!!!(カウンター裏からフライングドロップキックしつつ登場)」
弟「うわあ、師匠がふたりいるなんてまるで悪夢み…」

グゴシャ!!!!!(なにかが潰れる音)ドンガラガッシャン!!(ダミーが時空の狭間へとすっ飛んで行く)

リスター(師)「……ふう。華麗に颯爽と登場!!私はリスター!しがない商人よ!」
弟子「ぐふっ、加齢の間違いじゃ…」
リスター(師)「あらあら………まだ息があったかあああ!!!」
弟子「ギャー!殺される!!?スンマセンスンマセン!!お許しを!!」
リスター(師)「ふ、安心しなさい。殺しはしないわ。……無料奉仕の楽しさを教えてあげるだけよ~♪」
弟子「ある意味、殺される方がマシかもしれない」
リスター(師)「ん、死んだらアンデットにしてこき使ってやるわよ。魔物って、命令には絶対服従だから、便利よね♪」

弟子「本気だ…絶対本気だ…目がマジだ……」

リスター(師)「さて、そんなわけで状況説明でもしておきましょうか」
弟子「どんなわけだっ!?」

リスター(師)「(無視)さて、御立合い!…これは、金に困った少年が次第に我が忠実なる僕へとやつしていく過程を描いた、一大叙述詩であるっ!!」
弟子「あからさまな嘘を並べ立てるなあぁぁぁ!!」
リスター(師)「え?どこか間違ってた?」
弟子「…………よく考えてみると、否定できない僕って…何?(涙)」
リスター(師)「えーいなよなよするな、鬱陶しい!」(と言いつつ、殴る)
弟子「ゴベッ!?」

リスター(師)「…さて、アホが沈黙したところで真面目に説明するわ。これはこのサイトの管理人が小説のスキルアップの為と称して最近書き始めたファンタジー小説の登場人物達に、駄弁らせる座談会…いわば、練習用小説のための練習用座談会よ。で、さっき言った通り私がリスター。で、コイツが…」

師、足元で転がっている弟子を見下ろす。

リスター(師)「……いつまでも地べたに這いつくばって痙攣してないで自己紹介しなさい、馬鹿弟子」

弟子改めデュナ「イテテ(起き上がりつつ)……ところで師匠?その前に一つ聞いていいですか?」
リスター(師)「なに?」
デュナ「リスターって、確かファミリーネームですよね?ファーストネームは?」
リスター(師)「フッ……管理人が無い知恵振り絞って投稿前の一時間、音楽経典やら哲学書やらから引っ張り出して探して頑張ったけど、結局決まらなかったのよ(遠い目)」
デュナ「さいですか…」
リスター(師)「んなことより自己紹介しなさいよ」

デュナ「はあ。えーっと…僕の名前はデュナミス。賢者を目指して目下修業中の11歳です。特技は食い逃げ。誰かパンを恵んでください。二日飯抜き労働で当方切実です。よろしく」
リスター(師)「ひねりがないわねえ。私の愛の奴隷です!くらい言えないの?」
デュナ「誰が奴隷だ!!?愛どころか憎しみだけで手いっぱいじゃあ!!」
リスター(師)「…嫌よ嫌よも好きのうち?」
デュナ「僕に聞くな!!ていうかむしろ『かわいさ余って憎さ100倍』だ!!」
リスター(師)「あれ?…てことは私をかわいいと思っていた時期があるってこと?」
デュナ「なっ!?違…」
リスター(師)「なあんだ。そうならそうと言えばいいのに。照れ屋ねえ」
デュナ「だから!違う!さっきのは言葉の綾だ!」
リスター(師)「へ~。ふ~ん」
デュナ「ああもう!!このイカレ人外魔境の鬼畜生!!!!」

リスター(師)「……………………あーら…、それだけ元気なら、今日も夕飯はいらないわね~♪」
デュナ「ちょ!?さすがに三日飯抜きはキツイって!!」
リスター(師)「ふ~ん?大丈夫。三日じゃ死なないから」
デュナ「そう言う問題じゃない!!ていうか誰かで試しましたみたいな発言は止めてくれえ!!」

リスター(師)「あ、一ヶ月ほど飯抜きにしてみようか。ほら、アレよアレ。最近巷で流行の……ええっと、『断末魔』?」
デュナ「どんだけ末期なんだよこの世界!!?」
リスター(師)「あれ?違ったかなあ。…じゃあ、『断罪』」
デュナ「「じゃあ」っていったか今!!実はテキトーだろ!?からかってんじゃないぞこの馬鹿!!」

リスター(師)「む、さっきから目上の者に対する敬意というものがなってないわね。まあ君がそんなに人体実験の被献体になりたいというなら、私も君を推薦することにやぶさかでは…」
デュナ「敬愛する師匠殿!!わたしが悪うございました!!下賤なわたくしめは三日飯抜きでは生きることができません!なにとぞご慈悲を!!ご慈悲のほどを~!!」
リスター(師)「30点。まあ、パンくらいは買ってあげる。ほら、いくわよ」

デュナ「…いつも、こんな感じなんですよね…この人外鬼畜の…」
リスター(師)「や~めよっかな~♪」
デュナ「わわわわ!!何もありません!今行きます!!だから今日くらい!今日くらいはまともな飯を…!!なにとぞ!!なにとぞぉぉぉ……」


~FIN~
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by hoba-e | 2007-10-27 02:27
なんだかんだでゲームはさっぱりやっていない穂葉です。
毎日登校の度にPSPはポケットに忍ばせているのにね。

今日はあるミッションを達成した事でテンションが微妙におかしいです。だからやや頭のおかしい記事となっております。別人のアホが書いてるんじゃないかってぐらい。

そんなわけで久々のMore機能。
テンションの低い方、黒が嫌いな方、足が六本あったり翅で(羽根ではありません)飛ぶ連中が嫌いな方は、健康を精神的に損なっても責任持てませんので、深入りしないよう。どうせ大した記事じゃありません(じゃあかくなよというツッコミは当方受け付けておりません 汗)

開けるな危険!まったく面白くないから危険!白けても責任持てないから危険!
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久々にTVを観たら、「相棒」がやってました。
渋い悪役とやたら無敵な右京さんが魅力のこのサスペンス。
…だれも興味ないだろうなあ。

今日読んだ小説の感想。

「アビスゲート1・果て見えぬ淵の畔に」(神坂一)<富士見F>

久々に割と真面目なあとがきです(言うに事欠いてそこかぃ!)
形式は毎度お馴染み。
今作の戦闘は、ギミック搭載武器が主流となっているようです。魔術もありますよ。
ユニークなキャラクターが、ホラーを元ネタにした海の化け物を相手にするファンタジー。
流石に続巻を意識してあるだけあって、次巻以降への伏線が明確に張られていますね…。続巻出たら多分買うかな。連載中の短編は読んでいないのでわかりませんが、この長編は、面白いですよ。


短いですが、今日はこれで。
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秋も深まり、冬が近づきつつある今日この頃。

雲一つない、秋晴れの夜空。

なんとなく、無心に月を見上げていたいです。

でも、この現代は、夜の道路を我が物顔で爆走する車、不審者、不審者を積極的に取り締まるおまわりさん…等々があるので、夜の散歩なんて、できたもんじゃありません。

捕まるか、怪我するか、撥ねられるのがオチです。

…昔は、どうだったのでしょうね。

今ほど車のない時代。

治安のいい時代。

それは確かに存在しました。

便利になるにしたがって、人は閉塞的な生活をするようになっていくのでしょうかね。

便利は人を幸福にするのか、不幸にするのか……。


今日はいつもと微妙に違うノリでお送りしました。
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10月も後半、いよいよ朝方が寒くなってまいりました。二度寝の誘惑に負けそうな穂葉です。
電気ストーブが欲しいくらいだけど、まだ早いよなー(部屋の隅に未だ置物状態の扇風機を眺めつつ)

さて、そろそろ各高校では学校祭が終わっている頃でしょうか。
「皆で役割を分担して一つの行事を成し遂げる」…言うだけなら少なくともかっこよさげですが、実態は本人達の人間関係次第といった感じですね(苦笑)
高校の学校祭の役割分担といったら、合唱・マスコット・応援・その他といったところ。

以下、穂葉の考える(記憶にある)学祭の役割のイメージ

合唱:学校祭のメインイベント(?)各団がやたら熱をいれる。朝から晩まで空き時間はフル活用して練習しているイメージが。ちなみに私は高1の時、合唱担当で朝練習が面倒で面倒で仕方なかった。早起きは苦手です。

マスコット:イメージキャラクターづくり。ちゃんと形にするためには優秀な指揮官が必要。計画的に作れれば、意外と楽。高2・3とこれを担当していた私。ただし、台風には注意が必要。せっかく作ったマスコット、容赦なく吹っ飛びます。

応援:この中途半端な時期に、全力で動きまわる…風邪引きそうだ。そもそも体力のない私にはできません。

その他:出店とか、研究発表とか。興味のなかった私は自由時間に…なにしてたんだろう。


はい。まあ、もともと祭りと相性の悪い私が祭について書けばこうなるのは目に見えていたような、いないような。

そういえば、ウチの大学の大学祭は、いつだったかなあ……。
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大学の利点ってなんでしょう。挙げてみました。利点と欠点。

<利点>
①サボっても怒られない。
②自由。金髪だろうがアロハだろうが。
③好きなタイミングで飯が食べれる(高校も早弁ができるけどね)
④全校集会的なものが無い。
⑤必要とあらば何でも買える。

<欠点>
①自業自得の極致。落第や留年に容赦がない。
②煙草。歩き煙草は本当に勘弁してほしい。
③カードリーダー。これを忘れると、ひどいときは、皆出席でも全欠課扱いになったり。
④学課ごとに同じ内容でも評価方式が全く違うことがある(一方ではお遊びなのに、もう一方では真剣にやったりすることも)
⑤とにかく高い、入学料・授業料。

…まあ、こんなところでしょうかね。あ、あと春休み・夏休み・冬休みが学校の裁量しだいであるのは利点であり欠点であったりしますね。

…今日はまたいちだんと短文です。

そんなこんなで眠いような眠くないような穂葉がお送りしました。
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